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2007'08.23.15:04

The Amazing Bone

The Amazing Bone (Reading Rainbow Book) The Amazing Bone (Reading Rainbow Book)
William Steig (1993/04)
Sunburst
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YL3.3 総語数約1600
現在まで:89冊 628,968語


図書館でなんとな~く手にしてその場で読んだ本ですが、
かなりツボに入りました、これ。
物語はあくまでぼーーーっと、たんたんと進みます。
良く考えるとかなり切迫した状況であっても、
この微妙な脱力感は変わりません。

こういう絵はさして好みじゃないはずなんですが、
このぼーーっとした物語には合ってる、というか、
もうこの絵しか考えられない。(笑)

William Steigの本は、図書館にはコレしかなかったけれど、
もうちょっと読んでみたくなりました。

ちなみにあらすじですが
「しゃべる骨が活躍するお話」ですかね。
とほほ。

☆追記
William Steigって、シュレックの原作者だったのですね。
全然知らなかった・・つか、シュレック見たことないし。(汗)
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