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2006'07.22.17:31

the Crown

Penguin Readers Level 1: Penguin Readers Level 1: "the Crown" (Penguin Readers S.)
M.R. James (2002/01/07)
Longman

総語数4,000 YL1.1
現在まで81,427語

う~ん、あまり怖くなかったかも(^_^;)
同じホテルに泊まってるだけの見知らぬ人が突然たずねてきて、
こんなやっかいごとを持ちかけてきたら…と思うと、そっちの方がコワイ。
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2006'07.20.23:19

The Coldest Place on Earth

The Oxford Bookworms Library 1: 400 Headwords the Coldest Place on Earth (Oxford Bookworms Library)The Coldest Place on Earth (Oxford Bookworms Library)
Tim Vicary、Jennifer Bassett 他 (2000/08/17)
Oxford Univ Pr (Sd)

総語数6,300 YL2.1
現在まで77,427語

人名・地名と巻末の地図を確認しながら、じっくり読みました。
結末を知らずに読んだので、最後はなんとも言えない気持ちになり涙しましたが、面白かったです…。計画性とかリーダーシップって?とか、仕事のやり方とか、色んなことに思いを馳せながら読める本です。
そんなに急がずに読んだので意味はだいたい押さえられていると思いますが、depotのところがちょっと分かりにくかったかな。
もっと実力がついたら、もう1度読んでみたい1冊。

学習計画では、読書にはさほど力をいれず、月に2~3冊読めればと思っていたはずなのに、気が付けばもっとたくさん読みたがっている私がココにいます。
Duoもこれぐらいはかどるといいのに…(^_^;)

あぁ、そして、またポチッとしてしまいました…orz
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2006'07.18.22:44

Goodbye Mr Hollywood

Goodbye Mr Hollywood (Oxford Bookworms Library) Goodbye Mr Hollywood (Oxford Bookworms Library)
(2004/01)
Oxford Univ Pr (Sd)

総語数5,712 YL1.9
現在まで71,127語

とても良くできたミステリーだと思います。
簡単な単語だけを使っていることなぞほとんど意識せず、一度に読み切りました。
上手にまとめますよね~。感心しました。
終わり方は、やや主人公がかわいそうな気もしましたが(笑)。
中学時代、赤川次郎あたりのミステリーをパカパカ読んでた頃をふと思い出したりして。
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2006'07.17.14:46

The Missing Coins

The Missing Coins (PENG) The Missing Coins (PENG)
John Escott (2000/11/10)
Longman

総語数1,300 YL0.9
現在まで65,415語

英語もすんなり読めたし、内容もなかなか面白かったですよ。
犯人は途中からなんとなく分かるんですが、「どうやってやったのか」については、全然分かりませんでした、私は。
読み終わってから挿絵を見返してみてなるほど~!と。

というか、表紙が立派ですね、この本は。
中の挿絵も不快な感じがせず、カフェでも周りを気にせず読めたので(笑)、その点でも良かったです。
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2006'07.15.20:31

Days With Frog and Toad

Days With Frog and Toad (I Can Read)Days With Frog and Toad (I Can Read)
Arnold Lobel (1984/09)
Trophy Pr

総語数1,700 YL1.5
現在まで64,115語

最後の「Alone」。無二の友人Frogを励まそうと必死なToadは、けなげでもありウザ可愛いくもあり…(失礼)。
しかしこの二人は、幸せになる天才ですね。
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2006'07.15.20:10

Frog and Toad Together

Frog and Toad Together (I Can Read Books (Harper Paperback)) Frog and Toad Together (I Can Read Books (Harper Paperback))
Arnold Lobel (1979/10)
Trophy Pr

総語数1,968 YL1.5
現在まで62,415語

お気に入りのシリーズ。
いつもどおりに、面白いお二方です(笑)
この本の中でのお気に入りは「Cookies」。ボケ担当のToadがクッキー作りが得意だなんて驚き!大人なFrogもこのクッキーの美味しさに抗えず、やめられない止まらない(古)状態に…。かえるなんですが、必死の抵抗が人間くさくて良い!
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2006'07.15.19:57

A Tree Is Nice

A Tree Is Nice A Tree Is Nice
Janice May Udry、Marc Simont 他 (1987/06)
Trophy Pr

総語数360 YL1.5
現在まで60,447語

木登りをして遊んだり、人や動物がその木かげで一休みしたり、時には犬に追われた猫が逃げ込む場所になったり、その枝が砂浜に絵を描く道具になったり…
なんでもない暮らしの中で、木がどんな幸せを与えてくれているのかを教えてくれます。
もともと大きな木を見るのが好きなのもあって、ふむふむなるほどと読みました。
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2006'07.02.16:01

Frederick

Frederick Frederick
Leo Lionni (1987/04)
Alfred a Knopf

総語数200 YL2.3
現在まで60,087語

この素材感のある絵がとても好きーー
私には難しくてよく分からない単語がたくさん出てきましたが、絵を見ながらですから、意味は取れていた…と思います。

さてお話の内容ですが。
目に見える、誰からも分かりやすい努力や労働だけが「いいこと」って訳ではないんだよな~というような感想を持ちました。
出来ること、出来ないこと、得意なこと、得意じゃないこと。
社会との関わり方は人それぞれ。
ガチガチの価値観に縛られることなく、個々が持つ「良い部分」を認め合っていこうよ、という感じかな~。
他にも色々なとらえ方ができると思いますが、私はそんな風に読みました。

ただ、私のように心の狭い人間には(笑)、ちっとも働かないFrederickを許容できる自信は一切ありませんが(^_^;)

Frederickは「ねずみ」よりも「宗教家」かなんかの方が向いているような(汗)
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2006'07.02.15:05

Frog and Toad All Year

Frog and Toad All Year (I Can Read Books (Harper Paperback))Frog and Toad All Year (I Can Read Books (Harper Paperback))
Arnold Lobel (1984/09)
Trophy Pr

総語数1,700 YL1.4
現在まで58,087語

前に読んだFrog and Toad Are Friendsと同じシリーズ。
↑ほどではなかったけれど、やっぱり最後で泣かされてしまいました。
5つのお話が収録されていますが、私は最後の「Christmas Eve」が一番好きでした。
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